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岡野ゆかり
こうちゃんママの爆笑ブログでおなじみのこうちゃんママです!
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歌詞

1PITCH BLACK

暗闇に続く 冷たい階段 手探りで石の 壁をなぞりながら あなたを探して 地下道をすすむの 惑わせるまぼろし 目の前を 過ぎてく そこはだれも知らないの 生きて帰ることはない 黄泉の世界へ 2. 湿った吐息に 揺れてる炎に  映しだされてゆく 地下の湖に 再びめぐりあう 悲しい再会いを そこはだれも知らないの 生きて帰ることはない 黄泉の世界へ このまま千年の  月日を待ち続けて 再び よみがえる 時を待ち続ける そこはだれも知らないの 生きて帰ることはない 黄泉の世界へ

2Air burst

南の風なのか 北の風なのかわからない だからその瞬間 やってきたものに乗ろう いまはただ運命に 身を任せ 分かれ道で悩む君の 手をひいてのせて ただ流れてみる ここに生きてる 奇跡 しっかりつながれている 二人の手の強さで 風が吹くほうへと 一緒に飛べる 太陽の強い 光 背中に感じたら 思い切り飛び出す 運命に任せて 今はただ青い空の中に落ちて行く小さなそんざい つながれた手だけ 決して離さない 怖いものなど ないさ どこまでも続いている 蒼い空間から 二人がたどりつく 未知の世界

3夏の終わりの絵日記

ラララララララ〜二人で描く日記 祭りの後みたいな九月の海に一人きり 白くかすむ遠くの水平線を見つめてる 遠くにいるあなたにこんな きれいな砂浜を見せてあげたい ラララララララ〜 どうか気が付いて 誰もいない海岸を砂を踏む音だけが過ぎてゆく季節の歌 静かに奏でている 携帯の写メールでいつも お互いの姿送りあっていたね ララララララララ〜増えてゆく二人の写真 大切な絵日記 ラララララララララ〜 二人の物語さ まぶしい笑顔みてたら 今日も 明日も 輝ける

4Gymnasium

ギムナジウム 金色の陽に  揺れる影が 女神を 生き返らす 時を越えても そこにいるの あの日と同じ 陽が沈む 神に愛された 美少年は 南の風に 酔わされてく

5In to the Blue (Dubstep Mix)

青い空  落ちてゆくの  どこまでも  体ごと どこまでが夢なのか どこまでが現実なのか あなたは私を求め 私はあなたを求めそして漂うの今 光をまとった風に乗って 何も考えず飛び込んでく 消えてゆく記憶と時間が 二人を夢の世界へ連れて

6Air Diver

誰か 教えてほしい とまらない時を刻む メリーゴーランド まわり つづけているよ なんどでも 戻ってく それでも 白い遺跡の 窓辺に立ち 金色の髪の 少女が歌う ここは 何世紀 夢を見ているの 幻ではない  世界 回り 回り続ける 時を超え この星はメリーゴーランド だれか おしえてほしい この世界 どこまで続いてる? 一度滅びた  太古の遺跡 再び よみがえる 奇跡が起こる いまもここにいる 繰り返される命つながってゆくよ だれか おしえてほしい この世界 どこまで続いてる? 誰も みたことないさ この宇宙 あるはずの終点を 白い遺跡が風に吹かれて緑の草原広がる だけど与えられてる命だけ 何処までも輝かせ 回る 止まらないから 未来に向け 動いてるメリーゴーランド ララララララララララ 回り続けるメリーゴーランド ラララララララララララ命のせ  回り続けるこの地球 ラララ ラララララララララ ラララ回り続けるメリーゴーランド

7アースソング

アースソング 予言されていた その日が近づく 何光年の先 神はやってくる 16小節 罪をおかし エデンから 追い出された  二人は 楽園の外に出て 苦しみを受けて生きる 荒れ果てた地上に 再び舞い降りる 金色の雲から ひとすじのひかりと 教会の 壁画に 残された芸術 残酷で 醜くても この世界 美しい 今飛び立つ二人 緑の星の上 すべてのはじまりの ものがたりが はじまる 間奏 それは神が 作った世界 天国には遠くても 朝が来るよ すべての上に 優しい光 生きよと 混沌としている この空間の中 全ての人類の 歴史が始まる

8Happy oh! Candy

ハッピーハッピー オーオー キャンディ ハッピーハッピー オーオー キャンディ 幸せな あーキャンディ 不思議な あーキャンディ ピアノの女神さま やきもちやきの猫 優しくて 頑張るあなたへ  ハハッピーハッピー オーオー キャンディ ハッピーハッピー オーオー キャンディ 幸せな あーキャンディ 不思議な あーキャンディ ピアノの女神さま やきもちやきの猫 優しくて 頑張るあなたへ  ハッピーハッピー オーオー キャンディ ハッピーハッピー オーオー キャンディーハッピーハッピー オーオー キャンディ ハッピーハッピー オーオー キャンディ 大好きなあなたへ 感謝を送ります  きれいな歌声  音を紡ぐ人 音楽を 愛する人へ ガラスびんの中に 詰めていく 愛情 幸せなあーキャンディ 不思議な あーキャンディ ハッピーハッピー オー オーキャンディ ハッピーハッピー オー オーキャンディ 大好きなあなたへ感謝を送ります。

9崩れ落ちた世界

罪の果実を口にした時から 欲望の海が広がり続けた 流れ落ちる赤い涙 君の言葉が体に突き刺さる 許されない過ちで 崩れてゆく心の世界 凍てつく瞳に世界が映るとき 欲望の時が広がり続けた 舞い落ちてく過去の記憶 君の思いが心を震わせる 傷つく罪に押しつぶされ 壊れてゆく心の世界

10頬に触れる指先

ゆびさきで頬に触れて  君のぬくもりを感じていたい 水につけた白い手を握りしめ 永遠に続いてゆく 時を見つめた 輝く季節に包まれ 思いは時と戯れる  震わせた肩を抱いて 君の優しさを感じていたい 閉ざされた 心を救いたくて 耳元に語り続け明日を見つめた 過ぎゆく 記憶に包まれ 思いは時と戯れる 差し伸べた腕をつかみ 君の優しさを感じていたい 輝く季節に包まれ 思いは時と戯れる ゆびさきで頬に触れて 君のぬくもりを感じていたい

11人魚の夢

どこか遠くの海の底で  教会の鐘が鳴ってる 白い夜明けの戦士たちが 今は静かに眠ってる 私は 誰も知らないこの場所に一人 昨日までの想い出を捨てに来たけど 暗く寂しい 海の底で 弔いの鐘が鳴ってる 疲れはてた 戦士たちが 今は静かにささやく 私は忘れ去られたこの場所に一人 希望さえも命さえも捨てに来たけど 泡のように消える命 歴史の尊さを知る 疲れ果ててた 戦士たちが 今は静かに眠ってる

12ひまわりの帽子

1. もしも私が何処からかあなたを呼んだら 白い帽子のリボンを見つけて あの夏咲いていたひまわりのはなびら 今も 私の絵本の中に 咲いてるの 草の丈より高くなった私をさがして 白いドレスの裾をつかまえて あなたの花嫁よ 2. 小さな私のアルバムの中で笑ってる 小さなあなたの細い腕に あの夏咲いていたひまわりの花が 夏の日差しと同じに明るくそまってく 草の丈より高くなった私を見つけて 白いドレスの裾をつかまえて あなたの花嫁よ あなたの花嫁よ

13恋花火(ボーカルver)

短い夏が 駆け足で過ぎてく いつのまにか月がきれいな夜に 遠くの町の神社 お祭りの音聞こえてくるよ 真黒な夜空に かすかに映った 夜店の明かりのほのかな光に 誘われるように自転車に乗って 走っていくよ いつまでも告白ができないままでも どこかであなたに偶然出会えたら ドキドキしながら走る 月明かりに浮かび上がる小高い 丘の上の公園の池に優しく映った今夜の月を ながめていたいのよ 祭りのはやしに誘われるように自転車はしらせ いつのまにか月と競争してる 秋の夜だね ラララ ララララララ ラララララ

14セレニスの牧場の歌

1.牧場のうた うたいましょ  夏の神に 祈るため 風にゆらめいてるわ  オリーブの木陰で 私は糸を紡ぎ ゆるやかに 日は過ぎて 一羽のわしが飛ぶ 緑の季節なの セレニスは身を起こし、花や草を摘んで 牧場のうた うたうのね パンの神の祈り 2、絹ごしの夏の雨 柔かに 静かに 地上のあらゆるものを 清らかに潤す 私は糸を紡ぎ ゆるやかに 日は過ぎて 一羽のわしが飛ぶ 緑の季節なの 私は裸足で 木陰から出てゆく 鮮やかに 燃え立つ 緑の草をふみ

15めぐりあい

1 私は出会った あの人に  草原のミルトの葉陰で のどから足まで青いふちどりの 金色の日差しに包まれた 宝石のような あの人に 2 すみれのにおいの長い黒髪を 水辺にうつしてくちずさむ おだやかに時をよぶような歌は 南の神話をささやきかけてる 貴方の愛した あの少女 3 らららららららららららららららららららららっら 静かに流れる少年の笛に いつしか心を奪われてく どんな運命も いとわずに

16バラと吸血少年

1、 月が白いレースをまとい 夜空でため息をつく 部屋の窓をこじ開けてみる 飛び込んでくる妖気が 君は何処から来たの? 僕と一緒に行こうよ ほら赤い薔薇の花  金色の髪にむすび 永遠の旅を 終わることはない 終わることを許されない旅に 消せない罪を重ねて 今日も存在してる 2、 月の光を編みこんだ カーテンを揺らす 吐息 わずかに吹き込む夜の風 暗闇に光る姿 君は何処から来たの?僕と一緒に行こうよ 聞き取れない異国の 言葉に誘われてゆく ほら 赤いくちびる うばわれてゆく体温 冷たい手に強く つかまれて 終わらない 永遠の旅に出よう

17空中メリーゴーランド トランス

空中メリーゴーランド歌詞 白い 光 まどから 差し込む 深夜零時 時計は鳴りやむ いつしか ベッドごと 白い雲に乗っていた 夜の街は 輝く 宝石 はるか下に 広がる景色が これは夢 すてきだね どこでも飛んでゆけるのか きらきらと光り続ける 星に囲まれ 広がってゆく 雲の上 不思議な空間 誰も知らない遊園地 止まらないメリーゴーランド ファンタスティック ワールド 暗い夜の空に浮かんでる それは見える人だけ気が付く きれいな心には 金の馬がやってくる いつの間にか見えなくなっていた 子供たちの 夢を乗せている 星空に きらめいて 不思議な夢の世界へと きらきらと光り続ける 星に囲まれ 広がってゆく 雲の上 不思議な空間 誰も知らない遊園地 止まらないメリーゴーランド ファンタスティック ワールド

18魔女の住む森

魔女の住む森 月明かりが窓の隙間に忍び込む夜 白いカーテンに映った 黒い森影 遠い山に 響くけものたちの遠吠えの中で 魔女たちは丘を越えて 今夜やってくるのさ 長い影月夜に照らされた道続く 魔法の言葉唱えては 黒いマントひるがえして 丘の上の赤い屋根の 家をめざし飛ぶよ それはいくつもの月日に 止まったままの オルゴールが動き出した 不思議な時間 人々は眠ってる 月夜の深い森の奥 百年に一度だけの魔女の集会の日に 変わってく この世界を ささやきあってる 変わることがない姿は 長いときをただ見つめて おとぎ話の中で いつまでも生き続ける。

19落ち葉の輪舞

1.ギターの音色は 移る季節のように 繰り返される 出会いと別れ  異国情緒漂う  気まぐれな風 落ち葉の様に舞い踊る 月夜を映す 湖 心の中は映らない ああ振り返らないで 踊り子 唇かんで踊りだす 涙が きらきら あふれては消えてゆく 繰り返される出会いと別れ  さよなら さよなら もう会えない人よ ゆらりゆらゆら 舞い踊る 2. ギターは子守歌 白い波のように 寄せては返す出会いと別れ 煉瓦通りのどこかさみしげな街 落ち葉のように舞い踊る 静かに過ぎる 時間と 大地と空が優しくて ああ振り返らないで 旅人 過去の足跡捨てていく  想い出きらきら あふれては消えてゆく 繰り返される出逢いと別れ さよなら さよなら もう逢えない人よ ゆらりゆらゆら 舞い踊る ゆらりゆらゆら 舞い踊る

20君と二人なら

君と二人なら   たとえどんなに悲しいことばかりでも 一人じゃない二人なら きっと乗り越えていける そして楽しいことやうれしいことも 二人なら幸せも二倍に増やしてゆけるね 白いドレスで うつむいた君は 僕だけの天使だよ  教会のバージンロード 静かに歩く つないだ父の手 そして そっと離した その手を僕に預ける 窓一面に 広がる 木々の 間からのぞく空 ふたりの門出を祝うように明るい日差しがさすよ 間奏 たとえどんなに迷うことばかりでも ふたりならどんな道 選んでもきっと たのしい そして二人で年を重ねていこう たくさんの出来事をふたりの物語にしようよ 白い レースに 日差しを編みこみ 長いベールの下に はにかんだ君の笑顔 静かに語る 牧師の言葉に 一つ一つ答える 永遠の誓いの思い みんなが歌う讃美歌の声 優しく包まれて 二人の時間がこの瞬間 遠い未来へ続くよ たとえどんなに悲しいことばかりでも 一人じゃない 二人なら きっと乗り越えてゆける 悲しみはきっと半分に分け合える 幸せは二人ならきっと二倍にできるよ たとえどんなに悲しいことばかりでも 一人じゃない 二人なら きっと乗り越えてゆける 悲しみはきっと半分に分け合える 幸せは二人ならきっと二倍にできるよ

21雨の日のつぶやき

雨の日のつぶやき ひとり 土砂降りの中で 立ち止まり 目を閉じて 祈るしかできないから ふたり 育ててきた日々  いまでは悲しい思いでしか 語れない このまま  記憶も消し去って  ほかの私になれたら いいのに 雨が 私のすべてを きれいに 流してくれたらいいのに 2. むかし、 だれかが教えてくれたわ 失うまで気づかない ものばかり 今は雨の匂いの 通りを 冷たい心抱え 歩いていく 二人のおもいで 消したら 私はなんにも残りはしないけど 想い出たどって生きてくなんて あまりに悲しすぎるから

22壊れた扉

少しずつ壊れていった 二人の大切な思い出が 暗い部屋の片隅 いつまでも泣いていた君の姿 どうしてかわからない どうすればよかったのか ただこの手に 残された 君の髪の感触が 夜の闇につつまれ 心は壊れた扉に たたずむ 二度と 取り戻せない あの日 なくしてしまった やさしさを 風の音がどこか 心の隅から 悲しく聞こえて どうしてかわからない どうすればよかったのか 永遠に残された君が刻んだ彫刻が 夜の闇につつまれ 心はこわれた扉にたたずむ

23夢の中の森

鳥のさえずりさえ 悲しい森さまよい 霧の面影 追い求めて迷い込んだ ひとときの幻を 夢と知りたくはなく 深い記憶の底 また夢の中 一人枯葉の波 戸惑う風うつろい 時はいたずらめき 孤独の迷路みたい ひとときの幻は  届かないままの指 やがて夢が覚めて  ただ泣いていた